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業績

◯論文(第一著者・査読あり)

  1. 中井彩香・沼崎誠(2018). 妬みのサブタイプ理論とその測定法の検討―日本においても悪性妬みと良性妬みは存在するか?― 対人社会心理学研究, 18, p77-84 [Link]

○論文(第二著者以降・査読あり)

  1. 沼崎誠・天野陽一・松崎圭佑・中井彩香 (2019). 長期配偶相手と短期配偶相手および同性友人に望む条件-配偶者獲得動機のプライミング手法としての検討- 首都大学東京 人文学報, 515-4, 11-21.

◯学会発表(第一発表者・査読あり)

  1. Nakai, A & Numazaki, M. (2018). The ratio of success in peers influences the intensity of envy. The 19th annual Society of Personality and Social Psychology conference, Atlanta, USA
  2. Nakai, A & Numazaki, M. (2017). Economic Recessions Moderate the Relationship Between the Cause of the Achievement and Malicious Envy. The 29th Annual Convention of Association for Psychological Science Annual Convention, Boston, USA
  3. Nakai, A & Numazaki, M. (2017) The means of a high accomplishment moderate the relationship between the causes of the achievement and malicious envy. The 2nd International Convention of Psychological Science, Vienne, Austria

◯学会発表(第一発表者・査読なし)

  1. 中井彩香・沼崎誠. (2019). 悪性・良性妬み行動の測定―格差の原因と自尊心の影響―日本社会心理学会第60回大会論文集, 257.
  2. 中井彩香・森川健太・沼崎誠. (2018). 自尊心IATにおける刺激語がIAT効果に与える影響―ジェンダー・ステレオタイプ関連語を用いた検討― 日本社会心理学会第59回大会論文集, 220.
  3. 中井彩香・泉明宏・沼崎誠. (2018). 妬みやすさと顕在・潜在自尊心の関連―自尊心IATを用いた検討― 日本パーソナリティ心理学会第27回大会論文集, 53
  4. 中井彩香・沼崎誠. (2017). 成功を得た手段の望ましさが妬みに与える影響 日本社会心理学会第58回大会発表論文集, 244.
  5. 中井彩香・沼崎誠. (2017). 妬みやすい人はどのような性格特性を持っているのか?―悪い妬み・良い妬みと他の性格特性の関連の検討― 日本パーソナリティ心理学会第26回大会論文集, 147.
  6. 中井彩香・沼崎誠. (2016). 2種類の妬み感情と行動意図の関係の検討 日本社会心理学会第57回大会発表論文集, 306.
  7. 中井彩香・北村英哉. (2015). 自尊心が自我脅威状況における補償的自己高揚に与える影響 日本社会心理学会第56回大会発表論文集

○学会発表(第二発表者以降・査読なし)

  1. 沼崎誠・天野陽一・松崎圭佑・中井彩香. (2018). 配偶者獲得動機の顕現化は社会的行動や判断に影響を及ぼさないのか?―配偶形態・個人差の調整要因を含めた検討― 日本社会心理学会第59回大会論文集, 240

◯その他

  1. なぜ人はいつも締め切りギリギリになってしまうのか?〜心理学の院生が考える、焦らない卒論・修論の取り組み方〜(首都大学東京 図書館本館 スタディ・アシスタント主催 2019年度後期イベント「卒業論文修士論文体験談」にて話題提供)
  2. 集団の成績を上げるためにはどのようなリーダーが良いか? 日本社会心理学会 論文ニュース
    (今瀧・相田・村本, 2017の紹介記事) [Link]
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